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日比谷ステップ皮膚科内科

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2024年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。

まずは、この度の石川県能登地方を震源とする地震により被害を受けられた皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。
お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りするとともに、被災された皆様に一日も早く穏やかな日常が戻ることをお祈りしています。

 

2023年を振り返りますと、日本橋から日比谷への移転や、『ディスカバリーピコ』や『エレクトロポレーション・ケアシス』という新機器の導入、『ジュベルック』や『レニスナ』という強力なコラーゲンブースターの導入など治療内容がさらに充実した1年だったと思います。

美容皮膚科業界では2023年はニードルRFの年だったな、という印象です。

当院では2021年3月にPOTENZAを導入していましたが、よりニードルRFの原理や機序に対する理解が深まり、設定や打ち方を工夫したりして、よりよい結果を出せるようになってきていると思います。

あとはサブシジョンもだいぶ広まってきましたね!当クリニックではこちらも3年前?くらいからサブシジョンを

治療メニュー化していて、そしてサブシジョンとコラーゲンブースターを組み合わせたサブシジョンを行なっているクリニックが珍しいので、サブシジョン目的で来られる患者さんも非常に多いです。特に最近は強力なコラーゲンブースターである『ジュベルック』を取り入れて、さらにサブシジョンの効果を高めることができるようになってきたと感じます。

『サブシジョン』に『POTENZAの水光』、『ジュベルック』さらに『ピコフラクショナル』や『ダーマペン』とだいぶニキビ跡に対する治療が充実しました。(ディスカバリーピコもさらにニキビ痕瘢痕の改善の完成度を高めたいから買ったというっても過言ではない。あとはルビーフラクショナルも欲しかったので。)

『ジュベルック』もとっても良いです。PN(PDRN)やスネコスなどよりもやはりコラーゲンブースターとしての効果が強い印象で、肌質改善やニキビ跡、クマの治療としてとても優秀。経過が良いのでおすすめする機会も増えています。

当院ではジュベルック以外にジュベルックの姉妹にあたる『レニスナ』も用意しています。まだ『レニスナ』をメニュー化しているクリニックさんは少ない印象ですが、こちらの『レニスナ』は『ジュベルック』と同じPDLLAというポリ乳酸なのですが、粒子の大きさが『ジュベルック』よりも少し大きく、ボリュームアップに向いています。

ボリューム改善だとヒアルロン酸ももちろんよいのですが、全体的にボリュームロスが強い場合、ヒアルロン酸だと何本も必要になってコストもかなりかかってきますので、そういうケースには『レニスナ』をおすすめする機会が多いです。ジュベルックよりも深い層にいれるので、皮膚表面の肌質改善はジュベルックの方がよいのですが、コラーゲン増生のおかげか肌がしっかりして肌質ももちろん良くします。

頬やこめかみのコケ、法令線をはじめ、口横のボリュームが減ってカーテン見たいなシワが出るケースなどにも自然なふっくら感がでてよい印象です。

『ディスカバリーピコ』は3種類の波長を、ピコセカンド、マイクロセカンド、ミリセカンドという長さで(波長によって出せるのが違うんですが)出せたり、フラクショナル機能がある、多機能な機械です。多機能なだけに使い分けや使い方が難しいのですが、私は、美容皮膚科で最初につとめたクリニックが、脱毛以外すべてドクターがレーザーを照射するクリニックだったり、大学病院のレーザー外来でレーザー治療などをしていたので、自分自身でレーザーを触るのが実はとっても好きでこだわりがあるのです。(業者さん任せなところも多いのですが、いつも導入時の看護師さんへの施術の指導や技術チェックもうるさくしちゃう。)どの治療もそうですが、レーザーも照射の仕方で全然結果が違うし、実はレーザーは個体差があるので、特に高照射の施術では、レーザー機器自体に慣れ親しんで、実際の患者さん反応をみて出力設定することがとっても大事!特に『ルビーフラクショナル』は出力設定が難しいので、当面はドクター照射とさせていただいています。

『ピコフラクショナル』はダウンタイムが数日あるのですが、開いた毛穴やニキビ跡におすすめ。1064nmですが、黒い色にも少し反応するので、シミも少し薄くなるのが嬉しいところ。私もしばらく山にいかない予定なので、照射してもらいました。

翌日のダウンタイムがこちら。

ダウンタイム、ありますね。特にピコフラクショナルはより強い設定で照射でき、肌の表面を削る(アブレイティブ)な打ち方もできるので、特に強く打った鼻+頬の赤みとかさぶたが強くでてます。

ダウンタイムを抑えるために、ケアシスというエレクトロポレーションやマトリコールパックというコラーゲンパック(火傷の治療にも使われるコラーゲン)を術後に行うのがおすすめです!ケアシスはしてもらったけど、マトリコールパックを持って帰るの、すっかり忘れて帰ってしまいました。

少しむず痒さがありますが、こすったりせず、優しいスキンケアで様子見ると3〜5日ほどで自然にかさぶたがとれて、

つるっと綺麗になります!

 

2024年はいまある治療の質をさらに高めながら、また海外学会などにも行くので、

世界のスタンダードな美容医療を提供できるように、新しい技術や製品を学んでいきたいと思います。

今年も当クリニックをよろしくお願いいたします。

 

ゆかスキンんクリニック院長 青木由佳

 

 

 

こんにちは!当クリニックの青木由佳です。

もう年末ですね!一年が本当にあっというまに過ぎていってしまいますね。

なかなか日々の診療に忙しく、自分のお手入れをしている暇もなくしばらくずっと放置していたら

口周りのゆるみが気になってきて、がっつり自分メンテナンスを行いました!内容はHIFUとダイヤモンド(ノーニードルRF)そしてショッピンングスレッドを頬と顎下に40本、目の下にダーマスプリングアイ。(さすがに自分でコグ付きスレッドはできないので、コグ付きスレッドはまたの機会に)目の周りにはかなり強めにニードルRFをあてて、上瞼と下瞼の引き締め!!!!

お顔全体とくに口横がしっかりひきしまり、とっても満足。先生綺麗になったね!やせた?とか何かした?とよく聞かれます。

特に目周りのニードルRFは実験的にかなり強くしっかり当てたのですが(痛かった😢)目がぱっちりしたようで、目の手術をしたのか疑われたりします😅通常のポテンツァでも目周りは当てているのですが、目元のひきしめ目的でしっかり強めに当てるのもよいかもとドクター施術でのメニュー化を検討しています。

 

さてさて、本日はスキンブースターについて。

ここ数年はスキンブースターと呼ばれるような、お肌に栄養をあたえたり、刺激を与えてコラーゲン生成を刺激するような

お薬がたくさんでてきました。当院ではサーモン注射とよばれるPN(PDRN)製剤のPlinestやリジュランi,リジュランS、そして非架橋ヒアルロン酸と6種類のアミノ酸製剤のSUNEKOS、PDLLAと呼ばれるポリ乳酸からなるジュベルックとレニスナを採用しています。

それ以外で有名なものだと非架橋ヒアルロン酸とアミノ酸製剤のジャルプロや高分子と低分子のヒアルロン酸のハイブリッド製剤であるプロファイロやボライトがあります。

 

最近は特にPN製剤やPDLLA製剤ジュベルックが話題ですね!!!

先日韓国に行った時もリジュランが美容外科・皮膚科だけでなく、街中でも大々的に宣伝されているのを見ました。韓国といえば、アグレッシブな治療で効果を出すという印象がつよかったのですが、最近は韓国の患者さんもマイルドなダウンタイムと自然な仕上がりを求める方が増えているそうで、リジュランが人気だそうです。

リジュランはもうだいぶ前に日本に入ってきていて、一時期少し話題になったのですが、その後は細々とされているような印象なのですが、私はこのリジュランをはじめとするPN(PDRN)製剤が大好きで、開院以来ずっと置いています。

そもそも、最初にリジュランが入ってきた時、やはり新しいものって少し様子をみないと危険なので、すぐには手を出さないようにしているので、私はリジュランをずっと使っていなかったのですが、あるとき、患者さんがいままでやった治療の中で『リジュランが一番よかった』とおっしゃってたことがあって、それほどのものとは!!!!と思い、文献なども検討したところ、糖尿病の潰瘍や整形外科の再生医療の分野での文献がいくつかあり、効果も安全性も問題なさそうなので導入いたしました。そしてリジュランならではの皮膚の創傷治癒効果を感じて、ずっと使っています。

リジュランはなんといってもやはり創傷治癒や抗炎症効果、そしてコラーゲン生成効果が相まって、傷んだ肌の再生にとても良いです。リジュランSはリジュランシリーズの中でも粘度が高く、注入した場にとどまりやすいので、刻まれたシワの修復にとてもよく、額や眉間の刻まれたしわ。これなかなか治しにくいのですが、ボトックスやヒアルロン酸と一緒に刻まれたしわの直下にリジュランSを2-3回いれていくとかなり浅くなります。

リジュランアイはリジュランの中では広がりやすく目周りなどボコ付きが目立つきやすいところに打ちやすい製剤です。

目の下の小皺や目尻の皺などが目立つひとに使用することが多いです。

プリネスとはリジュランと同等の製品になるのですが、リジュランアイとリジュランSが1ccなのに対して、こちらは2cc

の製剤になっているので、顔全体いろんなところに入れたい時はこちらが良いです。シワや肌質やバリア機能が弱いところ、ニキビ跡などにおすすめです!私はヒアルロン酸+アミノ酸製剤以上に炎症をおさえたり、傷を修復する効果が強いかな、という印象です。

それに対してポリ乳酸PDLLA製剤ジュベルックはどうかというと、PDLLA製剤ジュベルックは確かにすごく効果が高い!!!

『Poly-D,L-Lactic Acid Stimulates Angiogenesis and Collagen Synthesis in Aged Animal Skin』

という文献で、PDLLA,PN製剤そしてカルシウムハイドロキシアパタイト(いわゆるレディエッセ)を比較していましたが、こちらによるとやはり、PDLLAがコラーゲン生成が一番強いようでした。

じゃあ、全てPDLLAでいいんじゃない?!と思うところではあるのですが、PNはどちらかというと抗炎症効果とか細胞にDNAの原料を供給して創傷治癒をうながしていくような癒し系スキンブースターに対し、PDLLAの効果の機序としては、PDLLAという異物が体に入ることで起きる異物反応を利用しているので、異物反応が強く出過ぎるとアレルギー反応のような反応がでたり、しこりなどができる可能性があります。

なので皮膚の薄い目周りにはむいていません。ジュベルックやレニスナはそのような反応がでにくいように改良された製剤ではあるし、PDLLAやPLLAという素材は生体内で吸収される素材で体内に留置される医療材料として長らく使用しているものなので、危険だとはおもっていないのですが、慎重につかう必要があるなと思っています。

目周りなどの皮膚が薄いデリケートな部位や、まだアクティブな炎症があるケース、優しくお肌を癒し作ってい期待場合にはPN製剤がよいし、しっかり刺激してお肌を活性化させたいとき、少しお肌にボリュームを出したい時、なかなか手強い毛穴やニキビ瘢痕にはPDLLA製剤がよいかな思っています!

そして、熱をいれていく美肌治療と、熱を入れないスキンブースター系の治療を組み合わせるととても効果がよい!という話をカスタマイズ研究会の黄先生も語っていらっしゃいました。時期やレーザーの選択にもよりますが、熱を入れていく美肌治療はどうしても1ヶ月後でも炎症後色素沈着や赤みがまだ遷延している場合もあり(当院では毎回アンテラでチェックしています)、そういうときにまた熱を入れていく美肌治療をしていくと炎症が遷延してしまうことがあるので、熱を入れる美肌治療とスキンブースターのような熱をいれない美肌治療を交互にやっていくとよいよ。ということなのです。

スキンブースターは注射でいれていくので、どうしても痛みが苦手だよ、という方にはブロック麻酔や笑気麻酔も用意していますので、ぜひ、ご相談くださいね!

こんにちは。東京日比谷当クリニック 院長の青木由佳です。
先週末は京都で開催されたAMWC(Aesthetin and Anti-Aging Medicine World congress)という学会に参加してきました。

大好きなやながわクリニックの梁川厚子先生とKumiko Clinicの下島久美子先生。

お二人とも、、優しくて美しいだけでなくとても勉強家で腕も良く、講師としても活躍されていて私もたくさん学ばせていただいてます!

AMWCは世界各地で行われていますが、去年から日本でも開催されるようになり、”World Congress”というだけあって、
基本は英語の講演が多く、海外のドクターたちもたくさんこられていました!

なかでもヒアルロン酸についていくつかレクチャーをされていたFang Wen TSENG先生。
とてもわかりやすい講演で、講演後にここぞとばかりに質問に行きました。

後ろから隠し撮りしてくれてた!

質問に対して一個一個丁寧に、真剣に答えてくださり、私もすっかりファンになってしまいました〜!

一緒に写真もとってもらいました!

 

AMWCではお隣韓国からもたくさんの先生が来ていて、ジュベルックとレニスナ(PDLLA)についてもセッションもあったり、導入前からジュベルックについて相談させてもらっている韓国の重鎮の先生などもいらしていて

ジュベルックやレニスナについても質問しに行ってきました。

ジュベルックやレニスナ、日本でも取り扱うクリニックは増えています。

PDLLAは従来のPLLAに比べるとしこりになるリスクは少ない。とはいえ十分に気をつけなくてはいけません。

ということで日本で推奨されているプロトコールはかなり使う量が少ない印象です。

また、溶解する割合などは各クリニックによっても異なります。

よくお問合せで、『ジュベルック/レニスナ 何cc使用しますか?』と聞かれることがあるのですが、

ジュベルック/レニスナはもともと粉として存在していて、各クリニックで溶解するのです。(それをしっかり攪拌する必要があるので、施術前に待っていただく必要があります。)そしてその溶解する割合についてはそれぞれのクリニックで異なるため、 何cc使用するかは重要ではありません。トータルのPDLLAの量がどれだけ入るかが重要です。

ジュベルック/レニスナの経験豊かな韓国の先生方と色々はなして、やはりしっかりとした量をつかう、でも溶解でしっかり薄めて、1箇所にPDLLAが集中しすぎないように注入するのが大事なのだと学びました!

といことで、当院でもジュベルック/レニスナの溶解の割合を変更するのとともに、

ジュベルックに関しては1回の施術で提供するPDLLA量を変更させていただきます。

わかりやすいように、ジュベルック/レニスナ 1バイアル使用するものが フル。

1/2バイアル使用するものがハーフになります。

これだと何cc入っている!よりわかりやすいですよね。

韓国の先生によると1回あたり1V使用が推奨だそうですが、

(日本だとおそらく1/3Vくらいが主流で、うちもジュベルックは1/3, 2/3. 1バイアルの値段設定でした。)

料金的なものや小範囲でされたい方もいらっしゃると思うのでハーフ1/2バイアルの設定を作らせていただいています。

レニスナはもともとそういう設定だったので料金は変更なしなのですが、ジュベルックに関しては1/3と2/3の値段がなくなり、ハーフの値段になります。PDLLAあたりの料金は変わりません!

とてもややこしい説明になってしまいましたが、

他のドクターの経験や知識は本当に一人のドクターで経験できる以上の知識を与えてくれて、

そしてそれを惜しみなく共有していただける学会という場はとても貴重な場だと思います。

私は興味ある分野は積極的に講演されている先生に質問させてもらいに行くようにしているのですが、本当にみなさん丁寧に答えてくれるの!

日本のドクターだけでなく、海外の先生にも臆することなく質問しにいけるのは日々の英会話のおかげ!まだまだ未熟ですが、英語勉強していてよかった。

今後も学びを診療にいかしていきたいと思います。

 

 

こんにちは!当クリニックの青木由佳です。

インスタグラムや院内ではお知らせをしていますが、ついについに、当クリニックにもピコレーザー『ディスカバリーピコ』
が参りました!またディスカバリーについてはじっくりブログで説明させていただきたいと思いますが、
ひとまずウェブサイトをつくりました!(またしてもお手製)
これでますます難治性のてごわいシミに対する武器がふえました〜。

さてさて、本日は症例ページができたお知らせです。
当院でのモニター様の症例を集めたページになっております。
トップページからもアクセスできます。
治療名や症状から、みたい症例写真が検索できるというすぐれもの。こちらは流石にプロの業者さんにおまかせしてつくってもらいました!
随時症例写真をアップしていきますので、気になる治療をぜひ検索してみてください!

こんにちは、東京日比谷 当クリニックの青木由佳。
なんだかとってもあったかいなぁとおもったら、急に寒くなりましたね!
空気も乾燥しているし、鼻もつまりやすくなる・・・
私はコロナの感染症予防などもかねて、去年くらいから『鼻うがい』をしています。

鼻うがい、辛くないの?とよく言われますが、ただの水ではなく、食塩を水にとかして生理食塩水(体液の濃度とおんなじ水)にするのでつーんと滲みません。もう1年以上やっているので、かなり上手に洗えるようになりました。おかげで鼻づまりもスッキリで快適!!!
みなさま鼻が詰まって口呼吸になってしまっていませんか?
鼻は鼻毛などがあって気中の異物を除去したり加温、加湿などにより肺を保護しています。
また鼻呼吸はしっかり深い呼吸ができるので、横隔膜がしっかり上下して、副交感神経を優位にしてくれます。
私も東洋医学的診察の腹診で横隔膜の硬さを見るんですが、ここが硬い人結構多いのです〜。
私自身もついつい呼吸が浅くなってしまうので、鼻うがいのほか、呼吸を意識してヨガしたりしています。
これから鼻詰まりしやすい時期に、感染症対策としても、に鼻うがいはとってもおすすめです。

 

さて、本題ですが、11月12日はいい皮膚の日。11月14日はいい年の日、だそうです!(いい医師の日でもあるらしい)

いい年の日を記念して、11月のキャンペーンはヒアルロン酸治療が入っています。

ヒアルロン酸は直後から変化がでて効果実感があるのでよいのですよね。

ヒアルロン酸についてはブログでもよく書いていますが、法令線が気になるなら法令線だけにいれるのではなくて、全体のバランスを見ながら、土台から整えていくようにいれると自然なしあがりで美しいのです。

ただそうなると、結構本数も必要になるので、普段から本数に応じて割引を用意しています!

今回のキャンペーンは1本でも5%オフ、本数割引はその割引率が5%もアップしているので、かなりお得です。

スタッフちゃんもヒアルロン酸したい!ということで、施術しました〜。

額に2本 少しお手頃価格の韓国製ヒアルロン酸ニューラミスディープを使用しています。

 

眉上の骨が張っているのが目立つのが悩みだったそうですが、丸くて可愛らしい額に仕上がりました!

そして次は、

唇に1本・顎に1本入れています。

唇が少しふっくらして立体感がでました。そして顎も整って、横や斜めから見た印象がいい感じ。

ヒアルロン酸が気になる方はこの機会にぜひご相談ください!

こんにちは!当クリニックの青木由佳です。

だいぶ風も涼しくなってここちよい秋の気配がしてきましたね!

私も暑くてなかなか気の進まなかった夜のランニングを再開しました〜。

年末にまた70キロのトレイルランニングの大会が控えているので、トレーニングをしていかないと!

 

さてさて、だいぶ時間差のある投稿になりますが、ヒアルロン酸のセミナーに参加してきました。

私ももうヒアルロン酸歴は15年くらいになるのですが、製剤もだんだんと変わってきましたし、より解剖的に意識したヒアルロン酸の注入の入れ方の考え方がでてきたりと、常に勉強をしてより安全かつ、自然で効果的な注入の仕方を研究し続けています。

コロナ前はよく海外の解剖セミナーにも参加して、ヒアルロン酸注入でおこって怖い血管塞栓を起こさないための解剖実習などもよく行っていましたし、

いろんな先生の注入方をみて自分の入れ方を見なおしてきたりしています。

今回は日本の厚生労働省で認可されているヒアルロン酸を販売している『アラガン』さんのセミナーでした。

コロナによる規制が落ち着いたことと、ヒアルロン酸注入をされるドクターが増えてきたのもあってか、『アラガン』さんはセミナーやオンラインコースなどを充実してくれていて、本当にありがたいのです。

アラガンさんでは基本的にブラジル人医師のMauricio de Maio デマイオ先生がヒアルロン酸注入手技を標準化するために開発した『MDコード』(先生の名前から取られている!)での注入法を推奨しています。

このデマイオを先生、私はお会いしたことはないのですが、MDコードやマイオモデュレーション(ヒアルロン酸で筋肉の強さを調整する打ち方)についての論文を拝見して、神様!!!!のように崇拝しております。

以前のヒアルロン酸の打ち方は法令線なら法令線に、窪んでいるところを膨らませるというような入れ方でした。

それに対しMDコードでは、加齢によって起こってしまった変化を観察し、アセスメントして、解剖学的にその変化をもどすようにヒアルロン酸を注入していきます。加齢によって骨が萎縮し、靱帯が緩み、筋肉が細り、皮膚が弾力を失っていきます。これらの起こっている変化に対し、適切な深さと部位に適切なヒアルロン酸を入れて戻していこうという方法です。

この方法だと基本的に適切な位置に組織を戻していくよう変化になるので、入れすぎでぱんぱんになる!ということが基本的にありません。

なかなか自分で新しい革新的な注入方法を開発する!!!というのは難しいのですが、(もちろん学んだ中でのアレンジは個々のドクターは行っているかと思いますが)デマイオ先生のように理論を組み立て、惜しみなく注入方法を広めてくださる先生に感謝と尊敬の気持ちしかありません。

そしてデマイオ先生も日々さらにこの方法を進化させているので、私にできることは常に知識をアップデートして、技術を研鑽して

より安全かつ、自然で効果的な注入を患者さんに提供することだと思っています。

ですので、勉強会には積極的に参加するようにしています!

今回はアラガンさん主催のセミナーに2個!参加してきました〜。

一つは下顔面の注入のセミナー!

下顔面はお顔の輪郭を形作る大事なパーツ。日本人はもともと顎が小さめの方も多いし、加齢とともに骨が萎縮もしてくるし、たるみがドレープのように垂れ落ちてフェスラインががたがたになってしまうので、下顔面を補正することは印象改善につながります!顎が小さいということや顎にヒアルロン酸を入れると全体の印象が改善する、というのはこちらから提案しないとなかなかご本人も気づいていないケースも多い場所でもあります。

注入の仕方についておさらいとともに、より効果的に入れるためにはどうしたらよいか、たくさんの質問もさせてもらいながら丁寧にデモンストレーションを見させていただきました。

講師の田中早苗先生と♡

 

もう一つは目の下の注入!

目の下のたるみは脂肪の突出や皮膚の緩みなどがあって、皮膚も薄いしとてもヒアルロン酸が難しいエリアなのです。

ヒアルロン酸のエキスパート、ラベール・ミラクリニックの新井 根洋先生から直々にレクチャーを受けながらモニターさんにヒアルロン酸注入を行いました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仕上がった症例はこちら♡

ボリューマ3本・ボルベラ1本を使用いたしました。

頬の高さと丸みが改善してなだらかなラインになってますね!!!

目周りのとっても繊細な注入を丁寧に教えていただいただけでなく、新井先生の注入に対する考え方や情熱

とても勉強になりました。

 

ヒアルロン酸は直後から効果実感ができ、患者さんの満足度も高い施術になります。

さりげないけど確実に変わる、とてもよい治療。であるとともに、施術する医師の技術がとても試される治療なので、

これからもしっかりと技術を研鑽していきたいと思います!

当クリニックのヒアルロン酸について詳しくはこちらをご覧ください!

 

 

 

こんにちは。東京日比谷 当クリニックの青木由佳です。

だいぶ秋の気配がしてきましたね!
先週末は土曜日が祝日で、当クリニックも休診でしたので、2連休!
ということで、新潟県の『まつだい』というところに行ってきました!
新幹線とホクホク線という可愛い名前のローカル線を乗り継いて3時間くらい。

ラン仲間が移住して住んでいるのと、まつだいに行った友達が大絶賛していたので行ってみたのですが、
とっても自然が美しいふるきよき日本の田舎!でした。
町おこしの一環として?芸術祭もおこなっているそうで、自然に溶け込んだアートや古民家を利用したカフェやアートスペース、
そしてなにより豊で美しい自然が素晴らしかったです。

棚田も有名でさすが新潟県、お米がとってもおいしかったです。そしてお野菜も新鮮でおいしい! 泊まったホテルの入り口で野菜の販売もしていましたが、
こちらどれも百円!!!!破格です!たくさん買って帰りました。

泊まったホテルは少し高い位置にあって、雲海が見渡せるというホテルで、

お天気に恵まれ、雲海もみることができたし、夜の露天風呂では流れ星☆もみれました!

流れ星レーザー光線のようでびっくりしすぎて、願い事できませんでした(笑)。

本当にゆっくり心も体も癒される2日間でした。

毎日気をはりつめていると交感神経が優位になってしまって、休んでいるつもりでも全然休めていないということ、

都会の生活ではよくあると思います!私もどうしても大学院やら勉強会やらトレーニングやらいつも予定を詰め込みすぎて

気をはりがちで、まつだいに行く前はご飯を食べても『美味しい』と感じられませんでした。

食べ物を消化・吸収するには副交感神経が優位でないといけないのです。

しっかりとリラックスしてご飯を食べられるとよいのですが、何かの合間に慌ただしくご飯をたべていては、

ご飯もうまく消化吸収できないですよね。

自然の恵みを受けた新鮮なお野菜やお米ということもありますが本当にゆったりとお食事もできて

心の底からご飯が美味しく感じました!

なかなか自然豊かなところにいけなくても、家族や仲間とゆっくり食卓を囲むのでもよいですね。

心身ともにリラックスする時間を持つことは、毎日を元気に過ごすために大事なことですね!

 

さてさて、前振りが長くなりましたが、本日は新メニューのご案内です!

当クリニックにクライオエレクトロポレーション ケアシスを導入いたしました!

(そしていつものように私のお手製のホームページになります!)

ケアシスは、うちのスタッフ一押しのエレクトロポレーションの機械でとにかく効果がとてもよい!ということで、

当クリニックにも導入いたしました!

エレクトロポレーションは、短く強い特殊な電気パルスを与えることにより細胞膜に電気的な微細な穴を作ります、

普通に塗ったりイオン導入ではお肌を通過させることのできない成分をしっかりと真皮層まで届けることができる機械です!

技術や機械自体はもう10年以上前からありますが、しっくりくる機械がなかったのですよね。

ケアシスはエレクトロポレーションの機能に加え、温度調整の機能もついていて、あっためたり冷やしたりすることもできます。とくに美容施術は炎症を起こし直後に赤みが出る治療も多いので、

その炎症を鎮静しつつ、美容成分をしっかりお肌に浸透させることのできる優れものです。

導入する薬剤については、また今後変更や追加があるかもしれませんが、現在は

『ペップビュー』という7つの成長因子・高機能ペプチド・アルジルリン・イデノベンを主成分とした薬剤と

『レナトスTA』という肝斑やくすみ・肌荒れむきのトラネキサム酸やアスコルビン酸Na、ヒアルロン酸などが入った薬剤の

2種類となっています!

今月と来月は導入キャンペーンとしてすこしお安くお試しできますのでぜひこの機械におためしください!

単品でも、いつもの治療の併用でもおすすめです!

こんにちは!東京日比谷当クリニックの青木由佳です。

 

じつは私、今年の5月からボディメイクのためのトレーニングを始めました!

もともとコンプレックスだらけの私ですが、走り始めたことで、だいぶ体は引き締まってきたし、栄養療法でメンタルも安定して(単に年の功??)自分の外見にそれほど捉われなくなってきたのですが、

とある時に、うちの看護師さんが『栄養療法を実践するためにもボディーコンテストに出てみようとおもっている。そのためにトレーニングを頑張っている!』という話をしてくれたのです!

先生も一緒にトレーニング頑張りましょ!と誘ってくれて、

私もボディーメイクでどこまで自分の体型が変わるのか、マイベストボディを目指してしばらく頑張ってみよう!と思い立ち、

ジムに通ってウェイトトレーニングなどを取り入れたトレーニングをしています!

そこのジムのインストラクターさんから、肩の緊張が強くて、肩が前に巻いてしまっている。というお話を受けて、

それならボトックスを打でばいいんじゃない?と思い立ち、肩ボトックスをしてみました〜。

経過のお写真がこちら!

コアトックス80単位を注射しました。

(ほんとは100単位くらいいれるとよいのですが、少し控えめにしてみました。移転前でストレスマックスだったのでビフォアーの背中のにきびがひどい💦)

トレーニング頑張ってるおかげもあるけど、肩のハリがすっきり〜。

もちろん肩こりからも解放されています。

肩こりボトックスのおかげで、癖もとれてトレーニングの姿勢も良くなり、広背筋がしっかり使えるようになって、姿勢がよくなりました!

ボトックスで緊張をとることで体の癖をおさえて、トレーニングして苦手な筋肉をトレーニングするって、いんじゃないかとずっと思ってましたけど、
肩ボトックスと広背筋のトレーニングのコンビネーション、やはりとてもよかったです!
というかボトックス打つだけだと、やはりそこの筋肉をまた使う癖で、戻りがちなんですが、
同時に弱い筋肉を鍛えて、、筋肉のバランスをとると姿勢がよくなるので、癖をとれて、ボトックスの効果が切れても戻りにくいんじゃないかと推測するのですが
どうなんでしょうか?簡単に調べたところではボトックスとトレーニングを組み合わせた文献はありませんでしたが、十分可能性はあると思います!

トレーニングで少しずつですが自分の身体が変化してきているのがわかります!

まだまだお披露目できるようなマイベストボディにはなれてないですが、引き続きトレーニングも頑張っていきたいと思います!

なんと、今通っているジムにはワンちゃんがいて、わんことトレーニングできるのです。

体を鍛えながら、わんこと触れ合って癒される、最高の場所です

こんにちは、当クリニックの青木由佳です。
東京日本橋から日比谷に移転して1ヶ月。
私は1週間夏休みをいただいています!!!!
開業して5年。ゆっくりだけど走り続けたので、自分へのご褒美に、ずーっと憧れていたヨーロッパの山、アルプスに行きたいという夢を叶えることにしました!
憧れのアルプスの山をハイキングしたり、眺めの良い部屋で、読書したり(仕事も少ししてるのですが)、のんびりと英気をやしなって、
また気持ちを新たに、初心を忘れず、頑張っていきたいと思います!

こんな山奥の山小屋に泊まりました。この川、氷河や雪の溶けた水が流れてきているのでとっても冷たい!

森林限界よりも上を結構歩くので、日差しがすごい。

レジャーには飲む日焼け止め『ヘリオケア』と汗でも落ちない日焼け止め『トップアスリートファイター』が欠かせないですね!私はリポC もしっかり飲みます!対策しながらレジャーを楽しみましょう♪

 

 

さて、新メニューのご紹介。ジュベルックとレニスナというPDLLA製剤です!

PLAはポリ乳酸のことで、とうもろこしやジャガイモから取れるデンプンなどから合成される物質で、バイオプラスチックなどにもつかわれている物質で自然界で分解されるのですよね!生体内でも分解され、米国FDAでも人体への使用が認められていて、手術用縫合糸、整形外科用移植材料、血管移植材料などに使われています。

お肌にいれるとPLAが刺激となって、コラーゲン生成が強力に刺激されます!

PLAにはPLLAやPDLLAや構造によっていろんな種類があります。PLLAは比較的以前からも『スカルプトラ』が美容の世界で使用されていたのですが、反応が強く、『しこり』ができてしまう、という話があったので、私は使用していませんでした。

ポテンツァをクリニックに導入した際に、ポテンツァの水光モードで導入する薬としてMacoomというPLLAのお薬を紹介されたんですよね。マックームはニードルから細かく満遍なく皮膚に入れていくので、しこりの副作用の心配をしなくてよかったですが、、効果がとてもよい!!!!!コラーゲン生成も、赤みや瘢痕などへの反応もよくて、ドクターの間でもポテンツァ水光のマックームいいよね、という話題がよく出るようになりました。

IMCASで、サブシジョンにこの製剤PLLAを海外ではもちいるというのを聞いたり、PDLLAはPLLAのしこりという副作用がでにくくなっている製剤だよ、という話をきいて、ずっと導入したいなぁと考えていたのです。

ジュベルックとレニスナもずーっと導入を考えていて、デモにきてもらったり、自分でためしてみたり、知り合いの先生などでも導入するクリニックが増えて、使用感などもきいてみて導入を決めました〜!!!!

ホームページも作成しましたので、詳しくはこちらをご覧ください!

このホームページをお休み中作成してました!頑張った。少しみにくいところもありますが、手作りのご愛嬌ということで!

ジュベルックとレニスナはPDLLAと呼ばれる種類で、PLLAがとげとげした粒子なのにくらべて、まるーい形をしています。

さらに内部が網状構造になっていて、分解しやすく、 酸の放出量もそれほど多くないためPLLAよりも安全に使用することができるのです!

ジュベルックとレニスナは粒子の大きさがちがっていて、レニスナの方が粒子が大きいので、より深い層、皮下にいれていきます。こめかみや頬骨下などのこけている部分が良い適応!

コケている部分はヒアルロン酸でのボリュームアップもよいのですが、本数もたくさん必要でコストもかかるけれど、

レニスナならコストがだいぶ抑えられるのでよいなぁと思っています。

ジュベルックの方は、浅い層で、肌質の改善。色むらや小じわやハリ・弾力の改善に使用します!

もちろんサブシジョンに併用する薬剤をPDRNからPDLLAに変更することも可能です!

ジュベルック・レニスナ・サブシジョン+PDLLAはモニターさんも募集中!

興味のある方はぜひクリニックにご連絡ください!

 

 

こんにちは。東京日比谷、当クリニックの青木由佳です。

当クリニックではニキビ瘢痕に対してサブシジョンを希望されて来院される方が非常に多いです!
通常のサブシジョンはカニューレによる剥離のみ、もしくはヒアルロン酸の注入をしているクリニックさんが多いとおもうのですが、
当クリニックでは基本的にはサブシジョンの際にPDRN、サーモン注射と呼ばれる成分の注射も行っています。
サブシジョンで剥離しつつ、PDRNで創傷治癒をうながしつつ、クレーターの凹みのところはコラーゲンがなくてスカスカなので、クレーターの直下のコラーゲン生成をうながして、凹みを持ち上げていってくれます。

今年の1月、年に1回行われる世界的な美容の学会IMCASでもニキビ跡に対するサブシジョンのセッションがいくつかありましたが、
海外ではサブシジョンにPLLA(スカルプトラ)が併用されることが多いようでした。
PLA(ポリ乳酸)は生体的合成が高く、生体内で分解されます。化学構造を変更することで複数のタイプのPLAに分類されます。このなかで光学異性体というのがあって(遥か昔の化学の授業で習いましたね!) PLLA(L-乳酸)とPDLLA(D-乳酸)などに分けられて、化学的な性質は一緒なのですが、立体構造が違います。
スカルプトラはPLLAで、以前からもあった製剤なのですが、生体内に注射すると異物反応が強くてシコリ(肉芽種)ができてしまうことがあり(この異物反応で、コラーゲン生成が強力に刺激されるのではあるのですが)、あまり日本では広まらなかったのですよね。ただ、PLLAが構造上トゲトゲしていて、異物反応出やすいのに対し、PDLLAは構造が球体で異物反応が緩やかで、シコリのリスクがかなり減るのです。

数年前にPOTENZAが日本に導入されましたが、POTENZAの水光モードではMacoomというPLLAのお薬が推奨されていて、
このPOTENZA水光の際にMacoomを使用すると本当にハリツヤ弾力や赤みの改善、コラーゲン生成などがとても良いので、医師の間でも話題になっていて、POTENZAを導入するクリニックも増えている印象です。
私もこのMacoomの効果を本当に実感しています。もちろんポテンツァのニードルRFの効果もよいのですが、Macoomを入れると、皮内でゆっくりと吸収されていく過程でコラーゲン生成を促すので、1ヶ月よりも2ヶ月後くらいにぐんと肌の質感や艶がよくなっている印象があります。

ただこちらのMacoomは皮膚表面に塗布して、水光で入れ込む用の薬剤であり、注射用ではないのですよね。(マックームはPLLAだけど、少量を満遍なく均一にいれるので、スカルプトラのようなしこりの心配はいらない)
PDRNでもかなりニキビ瘢痕の改善にはよいのですが、IMACASに参加してコラーゲンを増やすコラーゲンブースターとしてはPLLAの方がより優れているのではと感じ、でもPLLAだと反応が強いので、より安全なPDLLAを注射用に導入したいなとずっと考えていまして、ついに!!!!導入いたしました。

ジュベルック(Juvelook)とレニスナ(Lenisna)いう製剤になります。
ジュベルックはより浅い層で肌質の改善、レニスナは深い層でボリューム改善として使います。(濃度や分子の大きさが違います)
サブシジョンに使用するのはジュベルック(Juvelook)になります!

そこで、ジュベルックを使ったサブシジョンのモニターを募集することにいたしました!

モニター様は定価の30%オフのお値段で施術を受けることができます!

モニター適応かどうかは医師の診察によって決めさせていただきます。

ニキビ跡でお悩みの方はぜひご相談ください!